Artist, Guitarist

Takao Nagatani

25 Feb 10

2010上半期制作環境

皆さん、沢山のコメント、ありがとうございました!!。

今から6月13日の解散LIVEまで、あっという間なんだと思います。

僕なりに、精一杯、頑張ります。応援よろしく!!!!。

只今、こんな感じの制作環境で仕事しております。

相変わらず、Winで頑張っております。

これといったトピックスは、ないのですが、去年の12月にCFDのSSD(256GB)を導入いたしました。

これが!これが!素晴らしい仕事をしてくれてます。

僕がよく使うソフトシンセは、ハードディスクストリーミング仕様の物が多く、そのサンプルデータを

SSDに移して使用したら、ロードが速いのは当然ですが、CPUの負荷のかかり方が、

かな〜り変わりました!!!!!。大分CPU負荷が、軽くなりましたよ〜!!!。

そして当然、メモリーにも余裕ができました。(OSはまだVista Ultimate 64bitでCubase5を32bit

で使っているので、ガッツリとメモリーが使えないのです)

そして、最近、巷では、これが盛り上がっているみたいです。(僕の中だけかも?)

SilverStone SST-HDDBOOST リンク

かなり面白そうなので、使ってみたら報告いたします〜〜。

では〜。

16 Feb 10

みなさん、コメントありがとうございます

いつも弊社ウェブサイトをご覧いただき、ありがとうございます。メディア・インテグレーション輸入事業部のスタッフHです。永谷さんのページにお邪魔しています。

先日のサーフィス解散のニュース、私も驚きました。が、お二人の決断なのだろうと受け止め、これからのお二人の活躍を楽しみにしております。

ここ、永谷さんのブログページは、もちろん継続していきます。永谷さんの最新の音楽制作や、こだわりの機材の話、ギターの話、時には飲んだお酒の話などもでてくる…かもしれませんね。

昨日永谷さんに連絡をとらせていただいたところ、前のポストにコメントをくださっているみなさまに、という形でコメントをいただきました。以下、永谷さんから皆様へ。

みなさん、コメントありがとうございます。

あたたかいコメントをいただき、嬉しく思っております。みなさんのメッセージは、本当に活力になります。

ブログの更新をサボっていましたが(すいませーん)これからまたできる範囲で何か書いていきたいと思います。

SURFACEの詳細は、オフィシャルホームページの方でご確認ください。よろしくお願いします。

永谷 喬夫

06 Jun 09

ライブを見たり、音を作ったり

どうも!永谷です。

先日、MasaKing君のLiveに行ってきました。

本当に素敵でした。何が素敵かって、MasaKing君の多才なところや、彼の人に伝えたいと思う純粋な気持ちが、凄く濃く詰まったLiveでした。

素直に表現する事って本当に大切ですよね。MasaKing君、本当にありがとうございました&お疲れさまでした!。

話は変わりますが、AmpliTube ですよ!

前回のブログで、スタドアローンで使う方が好きだとボヤきました。当然ホストアプリが変われば、音は若干変わるのですが、そのスタドアローンで使うにあたって、Stomp IOを貸してもらって試しているところです。このStomp IOAD/DA、プリアンプ、いやー、かなり好きです!!。

きっと、インプットの部分は、ギターやベースが入力される事が前提で、Hi-インビーになっているのだと思いますが、ギターを直でつないで、AmpliTube X-GEARを立ち上げて、StompIODA100番バランスでキャノンに変換してApogee Rosetta 800に、直でつなぎました)の音は、僕のアドレナリンをガッツリ放出してくれますーーー。

これから、Stomp IOAmpliTubeシリーズを使った実験を、色々ご報告したいと思います。

ではーー!!

17 May 09

IMSTA FESTAが終わって

どうも!気温の変化が激しい今日このごろですが、皆様、体調は、いかがでしょうか?わたくし永谷は、ナントか元気でやっております(昨日、熱出ました!今日は元気!)。

っと、IMSTA FESTAに来て頂いた皆様、ハタ君とメディアインテグレーションのみなさま、田村様、斎藤さん、松沢さん、平塚さん、皆様、本当にありがとうございました。本当に貴重な体験が出来ました。これからも、このような機会がございましたら、積極的に参加していきたいな!っと、思っている、永谷喬夫です。本当にありがとうございました。

ただ今、楽曲制作中ですが、な〜んか、今のシステムに納得がいかなくて悩んでる私です。オペアンプをほとんど通さず、ソフトシンセから音を出してプラグインやらなんやらで、色々加工はするのですが、その先は、もう2MixのDataってのが何か気に入らないのです。アナログのサミングミキサーとか通せばいいじゃん!って言われそうですが、そうじゅあ〜ないんです。

むかしむかし、音源を沢山積んで、O2Rに突っ込んで、1212 I/OをADATで繋いだりしていた頃が懐かしくなってしまいました。で、でして、今の技術の良い所を生かしつつ、僕の気持ちを満たしてくれるシステムを、考え中でございます。でも、ここ最近、素敵な機材が沢山リリースされており、全然しぼりきれません(とほほ)。

話は飛びますが、IMSTA FESTAでセミナーしました、Amplitube Fenderですが、セミナー後も色々実験をいたしまして、まだまだしているのですか、中間報告としまして、どうやら僕はスタンドアロンーンで使う方か好きだと判りました。何でしょう、まあ好みなので難しい所ですが……当然ADでも変わるし、DIでも変わるし、クロックのマスターをどれにするかでも変わるし、好みのセッティングをみつけて、それを実践でバリバリっと使えて、安定したシステムにするには、色々時間がかかりそうです。

たかおシステムが、頭の中で見えてきたら、また、報告いたします。では〜〜。

今本様、トラクッバックが遅くなってしまい本当にすいませんでした。

今後、何処かでお会いできたら幸いでございます。

これからも、よろしくお願いいたします!

15 Apr 09

イベント準備

ただ今、IMSTA FESTAの打ち合わせ中です。

寝間着姿ですいません。

Amplitube Fender!好きです!大好きです!かなりアドレネリン放出でございます!。

でも、寝間着姿ですいません。

使用感想は、IMSTA FESTAでお話しいたします!

本当に、寝間着姿ですいません。

メディア・インテグレーションスタッフH追記:

永谷さんにご協力いただくこのIMSTA FESTA(イムスタ・フェスタ)は、音楽が好きな方ならどんな方でも参加OKのイベントですよー。音楽制作をしてなきゃダメとか、楽器を持ってないとダメとか、そういう制限はありません。

ただ、事前のインターネット申し込みが必要です。

このページ に行き、4/25の17:00スタートの「StealthPedal ギター・パフォーマンス&サウンドメイク・セミナーにチェックを入れ、お申し込みくださいな。

かなり、面白い内容になるような気がしますよ。

13 Apr 09

IMSTA FESTA

今回、「IMSTA FESTA “最新ミュージック・ツールを五感で体験”」に私、永谷喬夫が4/25(土)Guitar IMSTA (Room D)17:00-17:50に渡りIK Multimedia StealthPedal、Amplitube Fenderを使ってのギター・パフォーマンス&サウンドメイク・セミナーをさせて頂く事が決まりました。

今まで生きてきて、初めての事なので、正直、もう、ちょっと緊張しています。(笑)

楽曲制作にあたり、ギターアンプシミュレート系プラグインは無くてはならないものであり、もうこの手のプラグインにお世話になって7〜8年になります。僕なりの使い方やAmplitube FenderやStealthPedalの魅力をお伝え出来ればと思ってます。

スタッフ注:IMSTA FESTAは無料の音楽イベントです。ご参加いただくには、インターネット申し込みが必要となります。どなたでもお気軽にお申し込みください。

IMSTA FESTA申し込みページ

10 Mar 09

永谷喬夫/Invitation No.6レコーディングを振り返る(その6)

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おそくなってすみませーん。ビデオの最後です。渡辺さん、ありがとうございました!
また次のネタ考えないと…。
コメントくださったみなさま、ありがとうございます!

27 Jan 09

永谷喬夫/Invitation No.6レコーディングを振り返る(その5)

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そろそろ終盤でございます。ここのブログの左側には、正に「音のプロ」の方々が集まっているので、あまり偉そうなことは言えないのですが(みなさま是非いつかご一緒させていただきたいです!)レコーディングの楽しさとか奥深さとか、ちょっとしたことで感じる音の変化とか、そういうところに気をつけて作業したつもりです。
Invitation No.6をお聞きになったみなさま、感想聞かせてもらえるとうれしいです。

23 Jan 09

永谷喬夫/Invitation No.6レコーディングを振り返る(その4)

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試行錯誤も多かったんですが、渡辺さんのおかげでInvitation No.6は本当に楽しいレコーディングでした。新しいシンセはアナログシンセなんですが、かなり気に入ってます。ソフトシンセのOmnisphereもかなり気に入ってて、やっぱりこれはこれでしか出せない音があるってところがいいですねー。

21 Jan 09

永谷喬夫/Invitation No.6レコーディングを振り返る(その3)

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最近寒いですねー。風邪に気をつけてくださいね。僕は新しいシンセを買ってしまいましたー。

Profile

プロフィール

永谷喬夫(SURFACE)

1976年生まれ、東京都出身。98年にシングル「それじゃあバイバイ」でデビュー。親しみやすいメロディと、印象的なアレンジが融合したオリジナリティにあふれるサウンドが支持を集め、精力的にライブもこなし全国にその名を広める。

2010年6月13日の東京国際フォーラムライブをもって解散することを発表。マーキュリー時代(1998年〜2004年)からソニー時代(2005年〜2009年)に至る全シングル23曲を完全収録し、さらに新曲4曲 + 企画アルバムからの 「嘘x嘘 –fake x fake -」も追加収録した『コンプリート・ベスト・アルバム』を2010年4月28日に発売する。

プロフィール全文を読む

■ラスト・アルバム発売決定■

Last Attraction
数々のヒット曲を世に送り出した2人組ロック・ユニット、SURFACEが12年の歴史の幕を閉じる。彼らが残した輝かしい功績を一つの作品に収録した『コンプリート・ベスト・アルバム』。マーキュリー時代(1998年~2004年)から、ソニー時代(2005年~2009年)に至る全シングル23曲を完全収録し、更に新曲4曲 +企画アルバムからの 「嘘x嘘 -fake x fake -」も追加収録!

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