Media Integration, Inc. Staff Blog

Staff Blog!

08 8月 12

SoundBlade LEで、安全で確実なCDイメージを作成する



マスタリング専用のスタジオで使われるイメージの強いsoundBladeですが、DAWや他の波形編集ソフト少しでも触ったことがある方なら、とても簡単、確実にDDPイメージの作成が行える高音質で便利なツールです。

今回は、ステレオトラックの編集が簡単に行えるsoundBlade LEで、安全で確実なCDイメージを作成する基本的な操作を、1)オーディオファイルを読み込む方法、2)編集の基本概念の理解、3)DDPイメージ、CD-R、securePlayerアプリケーションでのファイナル・マスターの制作まで、ステップ形式で解説する記事を作成しました。

まず、soundBladeでよく使われるショートカットと用語ですが、以下の項目を覚えておくと便利です。

続きを読む »


20 2月 12

マスタリングに使用する、もう一つのもの


スタッフHです。

マスタリングに使用するプラグインといえば、リミッターやコンプ、マキシマイザー、EQなどが定番でしょうか。時間をかけてミックス(TD)したイメージを損なわず一定の音圧を稼いだり、EQでほんの少しだけピークを取り除いたり、厚みを出したり。ビンテージ機器をモデリングしたプラグインを通して、音楽的なフレーバーを付加したり、クラブでの再生をイメージして低域をさらにトリートメントしたり。

きっと本ブログをご覧の多くの方が、日々こういった音楽制作の追求を行っていらっしゃる事と思います。本日は、マスタリングで素晴らしい仕事をする「もう一つのプラグイン」をご紹介。


日本でも人気のあるフー・ファイターズ、ホワイト・ストライプス、デイブ・マシュー・バンドなどの作品を手がけているニューヨークのマスタリングエンジニア、Drew Lavyneさんは、下のビデオで紹介するWaves Centerを使い始めてから「私にとって欠かせないツールになってしまった」と仰っています。

まずは、ビデオをご覧ください。確かな効果を聞いていただくために、モニタースピーカーやヘッドフォンなどでの視聴をオススメします。

いかがですか?

Centerはパッと見「よくあるMS系プロセッサー」に見えますが、実はこのシンプルなUIの中に驚くようなWAVESの技術が込められています。まずは、2ミックスの中から「ファンタムセンター成分」だけを検出・分離するのです。

当然、センターには様々な楽器がおかれています。ベースやキックドラム、スネア、 ボーカルやギターソロなど。楽曲の中心となるものは大抵センターにありますね。

もちろん単なる分離ではありません。出力や周波数、タイムエンベロープまでを検知し、左右の中から「時間」と「周波数」が完全に一致したものだけを抽出します。しかしベースを「センター」として検出してほしくない場合、低域成分のみをサイド信号に割り振ってしまうこともできるのです。


本ビデオでは、2ミックスで渡された素材に対して「ボーカルを少しだけプッシュする」「サイドに低域の成分を割り振り、少しパンチを加えて暖かさをだす」「センターに高域の成分を加え、心地よいヌケを獲得する」といった作業がものの数分で行われています。

Centerはマスタリング用途だけではなく、ステレオトラックを使用しているシンセの音像操作やサウンドメイク、ステレオで収録されたピアノの音像微調整、レコードやCDから抜き出すサンプルをより自分好みのサウンドに作り替えるなど、様々な用途に使用できます。テレビやゲームのサウンドを担当されている方であれば、より簡単かつ最高のサウンドで、ナレーションと音楽の再配置までも可能です。

熟練のエンジニアが「もはや手放せないツールになった」というこのCenter(Wavesプロセッサーの中では、実はあまり知られていない?)。もちろんWaves Diamond Native Bundleにも収録されています。

→ Waves Centerが収録されているDiamond Bundle詳細ページ

→ Waves Center単体プラグイン詳細ページ


11 1月 12

インプットゲインを上げない!スレッショルドを下げない!


スタッフHです。

好評連載中のSonnox QuickTips。本日はマスターチャンネルの処理で使用するOxford Limiterと、Oxford Inflatorの組み合わせで得られる効果をご紹介。

マスターリミッター、音圧、マキシマイズ、コンプ。私たちが普段聞いたり作ったりしている音楽は、何かしらこれらの処理を行ったものがほとんどですね。マキシマイズすればするほど、ぱっと聞いたときの派手さは上がりますが、音楽のダイナミクスは確実に失われていきます。ミュージシャンやボーカリストが最高のパフォーマンスを出し切っても、そんなニュアンスすらかき消すように潰されてしまう事もありますね。過剰な突っ込み過ぎには注意したいところです。

とはいえ「適正な」リミッティング、マキシマイズは必要です。また、ある種のリミッティングが音楽を「魅力的」にする事も事実です。潰しすぎることなく適正な音圧を得ることはできないものでしょうか…?

本日のムービーでは、面白い制限を一つ設けてこの手順を解説しています。上記の通り「潰す事なく( ≒ インプットゲインを上げる事なく)」音圧感を出す手順です。

いかがですか?

Oxford Limiterはその名の通りリミッターです。潰す事が目的のプラグインではありますが、ムービーの通り「Enhance」スライダーにより、リミッティングとは異なる音圧を得る機能も備えています。もちろん必要とあらば、最大で+18dbまでゲインアップできる余裕ヘッドルームをもったインプット。ミックスのニュアンスをそのままにクリーンなリミッティングができる事に定評があるOxford Limiterの秘密はここにあるのです。

Inflatorもまた不思議なプロセッサーです。ムービーでは2本のスライダーで「音作り」をしつつ音圧感を得るステップが解説されています。短いムービーではありますが、サウンドが魅力的になっていく様が分かりますね。

Oxford Limiter、Oxford Inflatorは、過去ポストでそれぞれ単体でもムービー解説をしております。そちらもご覧になってみて下さいね。


08 8月 11

音にもっと存在感を、ミックスに生命力を。出したいときのワザ。


スタッフHです。

連載でお伝えしてる「MixがうまくなるTips」のSonnox QuickTips。本日は第三回目です。第一回、第二回はそれぞれコンプ/ゲート、EQを用いたTipsでしたが、本日は最もSonnoxらしいプラグイン、Inflatorを使用したミックスとなります。

ひょっとしたらみなさま、ミックス中にこんな悩みにぶつかった事はないでしょうか。

「各楽器のトリートメントもした。ドラムの音も完璧。ベースもキックと被らないようにうまくEQを施す事ができた。ボーカルのオートメションもパーフェクト。なのに、カッティングしているギターが埋もれてしまう…。コンプで前に出そうとしたものの、”潰れ感” が強くなってしまうだけで音が抜けてこない…」

「ベーシストから送られてきたベーストラックが、固まる前のコンクリートのようにヌメヌメしていて、ミックスに入れたとたんに全然存在感がない

「ドラムをスタジオでレコーディングしてきた。音の方向性は良いんだけど、どこどなく “耳にイタい” 感じがする。EQでハイカットしてみたものの、イメージとは違う。いい具合に”マイルドにする” 事はできないか

「いわゆるマキシマイズ系のリミッターをマスターチャンネルに使っているが、これ以上はつぶしたくない…けど、もうすこし全体に “存在感” が欲しい…」

さてさて、いつものようにまずはビデオをご覧いただきましょう。本日は少々長めの5分弱ですが、あまりの魔法っぷりに短く感じます。

Inflatorが魔法のプラグインだとは常々書いてきましたが、これを見ていただくと納得していただけるのではないでしょうか。よく「Inflatorは全トラックに使ってはいけないのでしょうか?」と質問をいただきますが、このビデオを見ると、そんな事はないのが分かりますね。

このビデオのミックス中、EQやコンプは一切使っていません。しかし、Inflator1つを使うだけで音のエッジを立たせたり、逆にマイルドにしたり。ある音はサチュレーションがかかって派手なクリッピングサウンドになったり、リッチなトーンになったりします。なるほど、これだけシンプルな操作で様々なトーンが得られるので「魔法のプラグイン」と言われるようになったのもうなずけます。

とはいえInflatorを使う時には「深くかけ過ぎないように注意する、もともとラウドな音をさらにラウドにしすぎない」といった耳も一緒に鍛えて頂けると、Inflatorの良さがさらに際立つのではないでしょうか。

では最後に、以前も軽くご紹介した、とあるジャズバンドをレコーディングしているエンジニアさんにお伺いしたInflatorへのコメントをご紹介。


僕がジャズのミックスをするとき、ほとんどのトラックにInflatorを使っています。あるトラックは激しく、あるトラックは誰も気がつかないほど軽くと差はあるものの、普通のデジタルレコーディングでは得られない「何か」があるように思うからです。

僕がレコーディングをするジャズバンドはみなさん熟練のいい音を出す方たちばかりだから、コンプで潰して音を作ったり、EQで大胆な加工をする必要があまりないんですね。だけど、例えば目の前で演奏されているウッドベース。これを耳で直接聞くと、もっともっとディープで良い箱鳴りをしてたりするんですよ。弦を震わせる指の感じまで聞こえそうな迫力があったりする。これを普通にレコーディングしてしまうと、なぜだか冷めた音になっちゃう。そんなときにInflatorを使って、ちょっとだけインプットを突っ込んで、EFFECTをマイナス側(編注:ビデオの中で言う、マイルド側)にするんです。そうすると目の前の演奏とレコードの差がなくなる。今のところ、これに変わるツールは僕にはありません。


出演者プロフィール

解説: Rich Tozzoli
Rich Tozzoliによる、ミキシングを中心にOxfordプラグインのクリエイティブな使い方を紹介するTips集!
グラミー賞ノミネートのプロデューサー/エンジニア/コンポーザー、Rich Tozzoliは、アル・ディメオラ、デビッド・ボウイ、ホール&オーツをはじめとするアーティストのプロデュース/エンジニアを担当。ディズニー・チャンネル、HBO、FOX NFL、アニマル・プラネット、Nickelodeonなど数多くのTV番組楽曲も手がけています。

27 12月 10

キャンペーン多すぎ。まとめます。


スタッフHです。年の瀬ですねぇ。

12月は私たちが取り扱う多くのブランドでキャンペーンを実施しておりまして、実のところ私たちも一瞬わからなくなってしまうようなほどに…。

という事で、備忘録もかねてキャンペーン情報を列挙しますね。キャンペーンの詳細や締切などは、それぞれリンク先のページをご確認下さい。

Metric Halo Mobile I/Oシリーズ全品20%OFF

音の良さは音の出入口で決まる、と言う方は多いですが(多いですよね?)、FireWire接続の「信頼できる」オーディオインターフェイスをお探しなら、このキャンペーンは見逃せません。「オーディオインターフェイスは買い換えるもの」という使い捨て製品が多い中、Future Proofのポリシーで「アップデートできるオーディオI/O」は、他にありません。末永く使える一台をこの機会に。


WAVESプラグイン 全ラインナップ45%OFF

やっぱり人気のWAVES。一口にWAVESとはいっても、ラインナップは超膨大なんですよね。選ぶのにも個性がでそうなところではあります。私個人的にはエディー・クレイマーのHLS & PIEがよさげ、と思ってます。まずは、バンドルラインナップのページをご覧いただいて、お選び下さい。


BFD 「冬のホットな拡張音源 限定バンドル」

あらかじめ書きますが、BFD2にはそれだけでもう55GB(最大96ベロシティ・レイヤー)のサウンドが収録されています。これだけでもう、十分です。ただ、人によって最もよく使うキットピースってありますよね。私はゴーストノートを多様した打ち込みが好きですので、スネアとかね。

そうなると、曲によってバリエーションが欲しくなります。ということで、私たちメディア・インテグレーションからのプレゼントとして、なにかしらの拡張音源が1つついたパッケージをご用意しました。お値段そのまま。バリエーションは3種。

スネアのバリエーションを強化するか

世界でも発売されたばかりの本家ジルジャンのシンバル集を強化するか

日本国内では未発売のキットバリエーションを強化するか

または、「大盛り」にするか

どれを選ぶかは、みなさまのセンスと直感でどうぞ。数量限定。


FLUX:: 55〜60%オフキャンペーン

他のプラグインエフェクトにはない独自のパラメータをもち、そのサウンドの確かさから「玄人好み」な雰囲気ただようFLUX::のプラグイン。使い手によって表情が変わりますので、挑み甲斐のあるプラグインと言ってもいいでしょう。ツールを「使いこなす」感覚が好きな方ならぜったいにハマる事まちがいなし。

と、こんなFLUX::のプラグインが、55〜60%オフキャンペーン中!


あれ、数えてみればそんなに多くなかったかな…

ともあれ、年末年始の心機一転、新しいツールをみなさまの環境にどうぞ!


16 11月 10

世界規模のミックスコンペに参加しましょう


スタッフHです。

世界第一級のエンジニア/プロデューサーがあなたのミックスを聞いてくれて、なおかつ本人自慢のプラグイン・エフェクトがプレゼントされる、ということになったら、いかがですか?

世界最大のプラグイン・エフェクト・デベロッパーのウェブサイトで、あなたの作った曲が流れる事になったら、いかがでしょう。

という2つの夢が一気に叶うかもしれないキャンペーンというか、コンテストが開催されます。

JJPさん、いつみてもイケメンですね。

WAVES社のプラグインで、「アーティスト」として名を連ねているエンジニア/プロデューサー、JJP(ジャック・ジョセフ・プイグ)さんによる、The JJP MIXING Competitionです。

このコンペでは、WAVESの『JJP Artist Signature Collection』を【デモ版でもいいから】使用して、あなたの自慢の曲をWAVES社に送ってください、というもの。

トップ3の方にはJJP Artist Signature Collectionか、JJP Analog Legends Bundleがプレゼントされます。JJP Artist Signature Collectionはジャックさんがいつも使用しているシグナルルーティングそのものをプラグイン化した製品で、JJP Analog Legends Bundleはジャックさんが所有されているあのヴィンテージ機をプラグイン化した製品。詳しくはそれぞれの製品ページをご覧くださいね。

このコンペのルールはこんな感じ。

  • セッションの中でJJP Artist Signature Collection(くどいようですが、デモ版でも可)を使用して仕上げた曲ファイルを送ってください。JJP Artist Signature Collection”だけ”じゃなくてもOKですが、多ければ多いほどいいですねぇ。
  • プラグインをどんなふうに使ったか、説明してくださいね。ご自身で「コレがキモだよ」って所があれば、ぜひアッピールしてください。
  • 送付してくださるファイルはMP3でおねがいします。最大10メガまででおねがいします。
  • 送ってくださるファイルは、著作権的に問題のないものでおねがいしますね。著作者に許可のないカバー曲などはNGです。なぜなら、受賞曲は公開されるからです。
  • 受賞者は、WAVES社にセッションファイルを送付していただきます。
  • お一人様1曲のエントリーまで。

デモ版でもいい、という前代未聞のコンペではありますが、もし「もうデモ版試しちゃったよ」という場合には、本来は直接WAVES社に電話でお願いしていただくことになるのですが、弊社のサポート宛にご連絡をいただいてもOKです。特別に7日間限定のライセンスを手配いたします。

→ WAVESのデモ版に関しては、このページに詳しい情報がありますので、ご参照ください。

期間は11/15 〜 12/15の一ヶ月間。受賞者は締切のあと、数日で公開されるようです。先にも書いた通りプラグインバンドルが1つもらえる上に、世界最大のプラグインデベロッパ、WAVES社のウェブサイトにて公開されます(ある意味、最高のCMですね)。

で、この選考を行うのがJJPさんとの事。JJPさんにコメントもらえたりするんですかねー。こっそり参加してみようかしら。

弊社サポートでは、未購入の製品に関するお問い合わせは受付しておりません。デモ版をご使用された事で起こったトラブルなどに関しましては、いかなる責任も負いかねます。

→ 参考リンク:JJP Artist Signature Collection

** 肝心の応募先を掲載しわすれたため、下記を追記しました。

JJPコンペティション 応募ページ(英語)


24 8月 09

T-RackS 3 Singlesキャンペーン、残り1週間


スタッフHです。

T-RackS 3 Singlesの、1個買ったら5個のボーナスプラグインが貰えるというキャンペーンですが、締切まで残り1週間となりました。いやぁ、1500人超えたあたりからのスパークっぷりはものすごいものがありました。本日8/24の昼12時現在では3227人に達しています。

trs

弊社のオンラインストアは大変申し訳ありませんが、売り切れ。残りの1週間は、全国の楽器店さま、コンピューターショップさまを探して頂くことになります。今回のキャンペーンは『購入』ではなく『登録』を8/31までに済ませる必要がありますので、通販などで購入される際には到着日にご注意ください。

さてさて、ではハッピーなキャンペーンを皆様でお楽しみ下さい。CSR Hallリバーブを入手されて、フルバージョンのCSR(Classik Studio Reverb)も気になってしまった方は、製品詳細ページもご覧くださいね。

Classik Studio Reverb製品詳細ページへのリンク

T-RackS 3 Singles 夏のプラグイン倍増計画 キャンペーン詳細ページへのリンク


19 8月 09

COIL佐藤洋介さんのミックス講座@AppleStore銀座


スタッフHです。

直前のエントリーでスタッフOKくんも書いていましたが、今週末の日曜、8/23。アップルストア銀座にて、SoundPowerというイベントがあるのですが、ここでのイベントとしてCOIL佐藤洋介さんのミックス講座を開催するんですよ。

題材は2曲。

一曲は山崎まさよしさん、スガシカオさん、杏子さん、そしてCOILのお二人も参加する「福耳」の『DANCE BABY DANCE』。もう一曲はCOILの最新アルバムから佐藤さんご自身がボーカルをとる『あとがき』。ミックスのセッションファイルを大胆公開していただき、音作りのヒントやテクニックなんかを聞き出そうというトークイベント。

iTunes Storeで『DANCE BABY DANCE』を聞いてみる

iTunes Storeで『あとがき』を聞いてみる

普段からLogic Proを使用されている佐藤さんですが、ミックスにはこれに加え、IK Multimedia / T-RackS 3やWavesプラグインを使用していただいているとのことなんですよ。本日は打ち合わせで佐藤さんのプライベートスタジオにお邪魔しています。

 

深夜に及ぶ作業でこちらを向いてくれない佐藤さん

深夜に及ぶ作業でこちらを向いてくれない佐藤さん

 

打ち合わせと称しながら、個人的にいろいろと聞いてしまいそうになるのをぐっとこらえ、日曜日にアップルストアにて質問をぶつけてみたいと思いますー。

佐藤さん特有のドラムサウンドや、ベースサウンドのロー感は何のエフェクトをどうやって使って作っているのか。福耳のような多人数ボーカルをどうやって処理しているのか?ギターやピアノその他の楽器の音作りのコツなど。いろいろ聞けるチャンスですよ。

お詫び!

昨日スタッフOKくんも書いていましたが、弊社イベントページに記載されている時間が誤ったものになっています。正しい時間は

8/23(日)の14:00〜16:00

です。お間違えなく!

アップルストア銀座店イベントページ


07 8月 09

T-RackS Singles – もうすぐ1500人達成


スタッフHです。久しぶりに書きます。

あさてさて、連日問い合わせの絶えない(主に「どこで買えますか?」と)T-RackS 3 Singles。だって1個買ったら貰えるボーナスがとんでもない事になっているキャンペーンですからね。ご存じのない方のためにおさらいしておくと、登録者数が増えれば増えるほど貰えるプラグインが増えるという、たぶんかつてないパターンのキャンペーン。

trp

現時点での登録者数は1443人(@15時)。1000人達成の後に発表された追加ボーナスの辺りから加速度的に増えてますねー。確認用のページがあるんですが、見てるだけで1時間に数人づつ増えていっているのが、楽しいです。

今何人が登録した?確認ページ

まぁ、このペースでいけば明日とか、明後日には5個目のプラグインがプレゼントになるでしょうねー。鼻血がでるくらい驚きのキャンペーンです。1週間程で500人行きましたから、2000人達成で貰えるCSR HALL(IKが誇るグッドなリバーブプラグイン)も目の前って感じでしょうかね。

昨日、日本にも大量のT-RackS Singlesが入荷してきまして、その全てが出荷されてしまいました。急いで購入されたい方は、全国の楽器店さまにくまなく連絡を取ってみてくださいませ。

と、ここまで書いているうちにまた一人増えてます。1444人(@15時10分)。

1万数千円で最大6個のプラグインが貰える(全員)キャンペーン、まだの方はお早めに!

T-RackS 3 Singles 夏のプラグイン倍増計画 詳細ページ


15 6月 09

Wavesの日:追加キャンペーン発表


スタッフHです。

毎月1日/15日はWavesの日。ということで、本日から6/30までのキャンペーン対象製品が発表になりました。Wavesプラグインでも最も人気あるあのプラグインも対象になっていますよー。

続きを読む »


Search

ブログ内を検索
2020年7月
« 2月    
 12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031